セイコーエプソン株式会社のLinuxドライバーダウンロードについて
たまたま行ってみたら、Linux用プリンタドライバがアップデートされてました。
epson-inkjet-printer-escpr_1.2.2-1lsb3.2_amd64.deb
作成日が10-23-2012となっているのでできたてですね。
スキャナドライバの方はバージョン自体は上がってないように見えますが、作成日が10-02-2012となっていたので入れておきました。
お試し印刷はまた今度。
2012年10月24日水曜日
2012年9月1日土曜日
2012年8月5日日曜日
プリンタドライバ更新とスキャナドライバインストール
前回プリンタドライバをインストールしてテスト印刷して以降、全く何も印刷してないのですが、、、プリンタドライバを更新されてたのでアップデートしてみました。なお、いつの間にか配布はエプソンに変わってました。
セイコーエプソン株式会社のLinuxドライバーダウンロードについて
ここから検索してみたらプリンタドライバとスキャナドライバがヒットしました。
プリンタドライバは epson-inkjet-printer-escpr_1.2.0-1lsb3.2_amd64.deb をクリックしたらやっぱりUbuntuソフトウェアセンターが開き、「アップグレード」をクリック。ちゃんとアップグレードと認識してくれたようです。
テスト印刷は今度やろうかな。
次に、前回は多分なかったスキャナドライバ iscan_2.29.1-5~usb0.1.ltdl7_amd64.deb を入れてみました。こちらはUbuntuソフトウェアセンターではエラーが発生しました。よく分からないので、マニュアルらしきファイル userg_revQ_j.pdf をダウンロードしてみました。インストール方法がありましたので、それに従って次のようにインストールしました。
マニュアル見たとき気づきましたが、これ、ドライバというよりスキャンソフトです。iScanというらしいです。
早速テストスキャンを実行してみました。 標準で300dpiでした。 試しに600dpiでスキャンも実行してみましたが、Simple Scanのときのような高負荷にはなりませんでした。
「原稿種」という項目があるのですが、その選択肢にはフィルムらしきものもあり、もしかしたらフィルムもこのソフトで取り込めるかもしれないです。
セイコーエプソン株式会社のLinuxドライバーダウンロードについて
ここから検索してみたらプリンタドライバとスキャナドライバがヒットしました。
プリンタドライバは epson-inkjet-printer-escpr_1.2.0-1lsb3.2_amd64.deb をクリックしたらやっぱりUbuntuソフトウェアセンターが開き、「アップグレード」をクリック。ちゃんとアップグレードと認識してくれたようです。
テスト印刷は今度やろうかな。
次に、前回は多分なかったスキャナドライバ iscan_2.29.1-5~usb0.1.ltdl7_amd64.deb を入れてみました。こちらはUbuntuソフトウェアセンターではエラーが発生しました。よく分からないので、マニュアルらしきファイル userg_revQ_j.pdf をダウンロードしてみました。インストール方法がありましたので、それに従って次のようにインストールしました。
sudo dpkg --install iscan-data_1.16.0-3_all.deb最初のdataの方は普通よりもメッセージが少なめで終了したのでちょっと不安でしたが、そのまま二つ目を実行してみたら今度は無事インストールできたようです。
sudo dpkg --install iscan_2.29.1-5~usb0.1.ltdl7_amd64.deb
マニュアル見たとき気づきましたが、これ、ドライバというよりスキャンソフトです。iScanというらしいです。
早速テストスキャンを実行してみました。 標準で300dpiでした。 試しに600dpiでスキャンも実行してみましたが、Simple Scanのときのような高負荷にはなりませんでした。
「原稿種」という項目があるのですが、その選択肢にはフィルムらしきものもあり、もしかしたらフィルムもこのソフトで取り込めるかもしれないです。
2012年5月3日木曜日
2ndマシン強化
2ndマシン用にソフマップで中古メモリを買ってきました。動作保証無しのPC2-6400 1GB 1枚で880円。2GB(1GBx2)から3GB(1GBx3)への増強ですが、Dual ChannelからSingle Channelへの変更も伴いますね。ですが、Ubuntu 12.04になってだいぶマシになったとは言え、やはり2GBではスワップしてしばらく動きが止まることがあったので、今は容量優先との判断です。
起動から8時間近く経過していますが、Swapは0.1%(1.2MiB)らしいです。
ちなみに、駐車場代は2時間で1,000円でした。。。
起動から8時間近く経過していますが、Swapは0.1%(1.2MiB)らしいです。
ちなみに、駐車場代は2時間で1,000円でした。。。
2012年4月26日木曜日
Ubuntu 12.04 LTSが出てます。
先程Windows Vistaを起動してVMware Playerの中のUbuntu 11.10を起動してみたら、Ubuntu 12.04 LTSが出た、と表示されました。今日出たみたいです。アップグレードとかの確認のためにインストールしてあるUbuntuなので、今今アップグレード中です。
とは言っても、前回Ubuntu 11.04からUbuntu 11.10に上げたときに、このVMware Playerの中はすんなり上がったのに、会社ではUbuntuをホストOSとして使ってるのに、アップグレード失敗してUbuntu 11.04をインストールし直すハメになったのですけど。。。
さて、2ndマシンはどうしようかな~???LTSだし、上げたいところだけど。
2ndマシンではUbuntu 11.10が重くて重くてストレスなので、アップグレードしてみようかな。
とは言っても、前回Ubuntu 11.04からUbuntu 11.10に上げたときに、このVMware Playerの中はすんなり上がったのに、会社ではUbuntuをホストOSとして使ってるのに、アップグレード失敗してUbuntu 11.04をインストールし直すハメになったのですけど。。。
さて、2ndマシンはどうしようかな~???LTSだし、上げたいところだけど。
2ndマシンではUbuntu 11.10が重くて重くてストレスなので、アップグレードしてみようかな。
2012年1月23日月曜日
Ubuntuデスクトップ再考
Ubuntu 11.10のGNOME3は旧式PCにはどうにもこうにも常用に耐えないくらい重いです。とりあえず、軽さが売り?のLXDE 0.5.0とXfce4.8をUbuntuソフトウェアセンターで入れてみました。
Xfceは昔使っていましたが、LXDEというのは最近知りました。LXDEが標準になったLubuntuというディストリビューションもあるらしいです。LXDEでログインしてみたものの、確かに軽いが何となく「暗い」印象があり、多少は使い慣れたXfce4.8に落ち着こうと今は思っています。
Xfceは昔使っていましたが、LXDEというのは最近知りました。LXDEが標準になったLubuntuというディストリビューションもあるらしいです。LXDEでログインしてみたものの、確かに軽いが何となく「暗い」印象があり、多少は使い慣れたXfce4.8に落ち着こうと今は思っています。
2012年1月22日日曜日
Ubuntu 11.10アップデート成功
会社で失敗していたので11.04のまま放置していましたが、家のUbuntu 11.04が不調になったのでまずはダメもとで11.10へ上げてみました。とりあえずは立ち上がってくれた。ちなみに、Windowsと違ってこの数ヶ月のアップデートも一気にインストールされたようです。
11.04のときの不調がこれで解消されるとラッキーなんだが。。。
Ubuntu 11.10の第一印象としては、『異常に重い』かな。これなら1stマシンのVMwareの中のUbuntu 11.10の方がよっぽど軽い。
関係ないが、Flash Playerも異常にCPU使ってくれるので、この重さに貢献してるに違いない。。。
Firefoxは相変わらずメモリ使いまくりだし。
11.04のときの不調がこれで解消されるとラッキーなんだが。。。
Ubuntu 11.10の第一印象としては、『異常に重い』かな。これなら1stマシンのVMwareの中のUbuntu 11.10の方がよっぽど軽い。
関係ないが、Flash Playerも異常にCPU使ってくれるので、この重さに貢献してるに違いない。。。
Firefoxは相変わらずメモリ使いまくりだし。
2012年1月21日土曜日
Ubuntu 11.04不調
最近、2ndマシンのUbuntu 11.04がちょっと不調です。
Firefoxを起動してYouTubeをBGM代わりにしてるだけでOSごと突然クラッシュしたり、YouTubeを一時停止状態のFirefoxを起動しっぱなしで放置していると、物理メモリを使いきって異常に重くなります。
と書いてたらOSごと落ちました。。。orz
とりあえず、コレはChromiumで書いてます。ChromiumでYouTubeだとメモリはFirefoxほどではないが、CPUが少し高いかも。
何か対策しないといけなそうだけど、さて、どうしようかな?
Firefoxを起動してYouTubeをBGM代わりにしてるだけでOSごと突然クラッシュしたり、YouTubeを一時停止状態のFirefoxを起動しっぱなしで放置していると、物理メモリを使いきって異常に重くなります。
と書いてたらOSごと落ちました。。。orz
とりあえず、コレはChromiumで書いてます。ChromiumでYouTubeだとメモリはFirefoxほどではないが、CPUが少し高いかも。
何か対策しないといけなそうだけど、さて、どうしようかな?
2011年10月10日月曜日
Simple Scan
ダメもとでSimple Scanを起動してスキャン実行してみたら、いけた。
解像度を600dpi以上に設定すると何故か負荷が上がってしまう。
標準がよさそう。
ほとんど使わないが。
解像度を600dpi以上に設定すると何故か負荷が上がってしまう。
標準がよさそう。
ほとんど使わないが。
2011年10月9日日曜日
Ubuntuで印刷に成功かも
エプソンのサイトで「Linux プリンタードライバー」で検索したら次のページがヒットした。
エプソンとアヴァシス、Linux環境でプリンターメーカーでは初めてとなるプリンタードライバーの自動ダウンロードサービスを開始
「自動ダウンロード」とか書いてるが、「そぉなのぉぉぉ?」な感じで手動でインストールする。このページの一番下の方にあるアヴァシスのサイトのこのへんからepson-inkjet-printer-escpr_1.1.0-1lsb3.2_amd64.debをクリックすると、Ubuntuソフトウェアセンターで開く。そのままインストールする。
プリンタの電源を入れてプリンタの追加すると、適切にドライバを選択してくれる。
Epson PM-A890 - epson-inkjet-printer-escpr 1.1.0-1lsb3.2 (Seiko Epson Corportion LSB 3.2) [en]
というやつ。とりあえず、テスト印刷はできた。そのうちアプリケーション使って印刷を試してみよう。特に、写真印刷ができるかが重要だ。
なお、これを入れる前のドライバは用紙送りするだけで印刷されなかった。
Epson PM A890 - CUPS+Gutenprint v5.2.6 Simplified [en]
エプソンとアヴァシス、Linux環境でプリンターメーカーでは初めてとなるプリンタードライバーの自動ダウンロードサービスを開始
「自動ダウンロード」とか書いてるが、「そぉなのぉぉぉ?」な感じで手動でインストールする。このページの一番下の方にあるアヴァシスのサイトのこのへんからepson-inkjet-printer-escpr_1.1.0-1lsb3.2_amd64.debをクリックすると、Ubuntuソフトウェアセンターで開く。そのままインストールする。
プリンタの電源を入れてプリンタの追加すると、適切にドライバを選択してくれる。
Epson PM-A890 - epson-inkjet-printer-escpr 1.1.0-1lsb3.2 (Seiko Epson Corportion LSB 3.2) [en]
というやつ。とりあえず、テスト印刷はできた。そのうちアプリケーション使って印刷を試してみよう。特に、写真印刷ができるかが重要だ。
なお、これを入れる前のドライバは用紙送りするだけで印刷されなかった。
Epson PM A890 - CUPS+Gutenprint v5.2.6 Simplified [en]
2011年10月8日土曜日
VMware Player 4.0
総入歯、数日前に会社のUbuntuのVMware Playerを起動したら「4.0が出てる」みたいな通知が出たので早速入れた。目立った変更はなさげだが、微妙な挙動の変更が気になる。
3.1のときはVMwareの中のWindowsにいる状態からUbuntu側のワークスペース移動時にCtrl+Alt+矢印キーを2度押すと移動できたのだが、4.0ではCtrl+Altで一度Ubuntu側に移ってからワークスペースの移動をする必要がある。言葉では伝わりにくいだろうが、大雑把に言うと、1組のキーを2度押すか、2組のキーを1度ずつ押すかだけの違いではある。が、頻繁に使うのでちょっと面倒くさくなった。しかも、Ctrl+AltでUbuntu側にすんなり移れないからなおさら。VMware Tools側の話なのかもしれないが、何とかならないかな。
家のWindowsのVMware Player 3.1を立ち上げてアップデートのチェックをしたら、「VMware Workstation 8.0に上げる?」とか尋ねてきた。何故だ?
VMware Player 4.0へ上げてFreeBSD 8.2の仮想ディスクを50GBから100GBへ拡張中。 仮想ディスクの拡張っていつからできるようになったんだっけ?
3.1のときはVMwareの中のWindowsにいる状態からUbuntu側のワークスペース移動時にCtrl+Alt+矢印キーを2度押すと移動できたのだが、4.0ではCtrl+Altで一度Ubuntu側に移ってからワークスペースの移動をする必要がある。言葉では伝わりにくいだろうが、大雑把に言うと、1組のキーを2度押すか、2組のキーを1度ずつ押すかだけの違いではある。が、頻繁に使うのでちょっと面倒くさくなった。しかも、Ctrl+AltでUbuntu側にすんなり移れないからなおさら。VMware Tools側の話なのかもしれないが、何とかならないかな。
家のWindowsのVMware Player 3.1を立ち上げてアップデートのチェックをしたら、「VMware Workstation 8.0に上げる?」とか尋ねてきた。何故だ?
VMware Player 4.0へ上げてFreeBSD 8.2の仮想ディスクを50GBから100GBへ拡張中。 仮想ディスクの拡張っていつからできるようになったんだっけ?
2011年10月7日金曜日
UbuntuのAdobe Flash Playerを11に上げる
別のバージョンのAdobe Flash Playerをインストール
手順1
Linux (64-bit)
手順2
Flash Player 11 for Ubuntu (apt)
で「今すぐダウンロード」するとUbuntuソフトウェアセンターが起動する。
上の方にFlash Player 10とか表示されているが、スクロールしていくと11になってるので気にしない。
「インストール」でインストールする。だったと思う。
手順1
Linux (64-bit)
手順2
Flash Player 11 for Ubuntu (apt)
で「今すぐダウンロード」するとUbuntuソフトウェアセンターが起動する。
上の方にFlash Player 10とか表示されているが、スクロールしていくと11になってるので気にしない。
「インストール」でインストールする。だったと思う。
2011年9月23日金曜日
USBメモリでUbuntuインストール(その後)
その後、会社のデスクトップPCもWindows消してUbuntuにしてみた。
最初、家で焼いたCDを使ってインストールしようとしたが、インストーラが起動するまでにベラボーに時間がかかり、そのまま進めるとやヴぁいような気がしたので、USBに挿し換えたらアッと言う間(やや誇張か)にインストーラが起動した。
あ、Windows消したと言っても、仕事では必要なので、VMwareの中に入れてある。
それまでのホストとゲストを入れ替えたって感じ。
実はその過程で先日の「VMware vCenter Converter」でハマったのである。
結局従来環境は起動できず、Windowsをインストールし直した。
Firefoxのブックマークや某メッセンジャの過去ログが参照できないのが少々痛い。
ドキュメントやメイルは全て別のサーバ上に置いてるので大丈夫。
会社だと自席以外で作業する場合はRDPが必要なのだが、ノートPC(Windows)からUbuntuにRDPで接続して、更に同じPC上のVMwareの中のWindowsへRDPする、といったちょっとめんどいことをやってる。これで少しハマったのは、ノートPCからつないだままサスペンドとかさせると、UbuntuのRDPクライアント(ターミナルサーバクライアント)のプロセスは残ったままで自動で再接続してくるようで、自席に戻ってきてデスクトップPCでWindowsにログオンしていても突如ログオフされる現象になる。なので、ノートPCの作業が終わったらWindowsから切断、Ubuntuからログアウト、をしてから閉じるようにしている。
そんなめんどいことしなくても、VMwareでブリッジ接続にすればノートPCから直接VMwareの中のWindowsへRDP接続できるのは分かっている。が、一つ設定が必要なのだがめんどいのでそれをまだやってない。。。
どっちがめんどいかと言えば、、、明日会社行ったら設定しよっと。。。
最初、家で焼いたCDを使ってインストールしようとしたが、インストーラが起動するまでにベラボーに時間がかかり、そのまま進めるとやヴぁいような気がしたので、USBに挿し換えたらアッと言う間(やや誇張か)にインストーラが起動した。
あ、Windows消したと言っても、仕事では必要なので、VMwareの中に入れてある。
それまでのホストとゲストを入れ替えたって感じ。
実はその過程で先日の「VMware vCenter Converter」でハマったのである。
結局従来環境は起動できず、Windowsをインストールし直した。
Firefoxのブックマークや某メッセンジャの過去ログが参照できないのが少々痛い。
ドキュメントやメイルは全て別のサーバ上に置いてるので大丈夫。
会社だと自席以外で作業する場合はRDPが必要なのだが、ノートPC(Windows)からUbuntuにRDPで接続して、更に同じPC上のVMwareの中のWindowsへRDPする、といったちょっとめんどいことをやってる。これで少しハマったのは、ノートPCからつないだままサスペンドとかさせると、UbuntuのRDPクライアント(ターミナルサーバクライアント)のプロセスは残ったままで自動で再接続してくるようで、自席に戻ってきてデスクトップPCでWindowsにログオンしていても突如ログオフされる現象になる。なので、ノートPCの作業が終わったらWindowsから切断、Ubuntuからログアウト、をしてから閉じるようにしている。
そんなめんどいことしなくても、VMwareでブリッジ接続にすればノートPCから直接VMwareの中のWindowsへRDP接続できるのは分かっている。が、一つ設定が必要なのだがめんどいのでそれをまだやってない。。。
どっちがめんどいかと言えば、、、明日会社行ったら設定しよっと。。。
2011年9月7日水曜日
USBメモリでUbuntuインストール
一般的なところは探せばいくらでももっとよいサイトが見つかるだろうけど、自分特有の事も含めて記載しておこう。
友人にケースをもらったのを機に、以前のマザーボード、CPUなどを使って2ndマシンを構築。
BIOSで事前にSATAのモードをAHCIにしてみた。
この2ndマシンに、冒険覚悟でUbuntu 11.10 (Oneiric Ocelot) Beta 1の64-bit PC (AMD64) desktop CDを入れてみる。
事前に買っておいた中古DVDドライブは不良っぽい。認識はするんだけど、メディアを入れても読み込まれない。\1,480もしたのに。明日返品かな?
もともと、インストールにCDかUSBメモリかで悩んではいたが、USBメモリはインストール終わったら使わなくなっちゃうかな、と中古DVDドライブを選択していたけど、裏目だった。
やむなく、 NAS機能付き無線アクセスポイントに刺していたUSBメモリを使ってインストールしてみることにした。UNetbootinを使うとUSBメモリにISOイメージの中身を展開する模様。USB BOOTするメディアができあがる。これを刺して電源ON、F12でBoot Menuに入る。USB-CDROMではダメで、USB-HDDを選択する。
すると、UNetbootinのBootメニューが起動するので、Install Ubuntuを選択すると通常の?インストーラが起動する。あまりUbuntuのインストールの経験ないんで、何が通常かを分かっていなかったりするが。
で、待つこと数十分でインストール完了した。
USBメモリを抜いて再起動。
画面が何度かチラついた。起動時とログイン・ログアウトで激しくチラつく。注意書きが必要かも。
Gnome3に少し戸惑う。クラッシュもしまくる。
少々後悔しつつあるが気を取り直して日本語の言語モジュールをインストールした。
アップデートがあるらしい。インストール時に、アップデートもインストール、みたいなのチェックしたような気がするのだが、あれは何だったのかと思いつつ、アップデート・マネージャーを起動、再チェックしてからアップデートをインストールしてみたが、今度はアップデートマネージャーがクラッシュ?したらしい。orz しかし、インストールは継続しているのか?
Firefoxを起動して少し初期設定をしていたら、アップデートが完了したっぽい。言われるがままに再起動する。
それにしてもこのチラつき、アナログ接続だからなのかなぁ、今のところは起動時とログイン・ログアウトのときだけなので、使い物にならない、は言い過ぎだろうが、気になるなぁ。
あと、何かすると「終了しました」とかいくつかの種類のメッセージがあるようだが、 よく出る。挙句には「不具合を報告」をクリックしてもクラッシュした的なメッセージが出た。。。orz
beta 1だとこんなもん?でも、10月って来月だけどなぁ。。。
友人にケースをもらったのを機に、以前のマザーボード、CPUなどを使って2ndマシンを構築。
BIOSで事前にSATAのモードをAHCIにしてみた。
この2ndマシンに、冒険覚悟でUbuntu 11.10 (Oneiric Ocelot) Beta 1の64-bit PC (AMD64) desktop CDを入れてみる。
事前に買っておいた中古DVDドライブは不良っぽい。認識はするんだけど、メディアを入れても読み込まれない。\1,480もしたのに。明日返品かな?
もともと、インストールにCDかUSBメモリかで悩んではいたが、USBメモリはインストール終わったら使わなくなっちゃうかな、と中古DVDドライブを選択していたけど、裏目だった。
やむなく、 NAS機能付き無線アクセスポイントに刺していたUSBメモリを使ってインストールしてみることにした。UNetbootinを使うとUSBメモリにISOイメージの中身を展開する模様。USB BOOTするメディアができあがる。これを刺して電源ON、F12でBoot Menuに入る。USB-CDROMではダメで、USB-HDDを選択する。
すると、UNetbootinのBootメニューが起動するので、Install Ubuntuを選択すると通常の?インストーラが起動する。あまりUbuntuのインストールの経験ないんで、何が通常かを分かっていなかったりするが。
で、待つこと数十分でインストール完了した。
USBメモリを抜いて再起動。
画面が何度かチラついた。起動時とログイン・ログアウトで激しくチラつく。注意書きが必要かも。
Gnome3に少し戸惑う。クラッシュもしまくる。
少々後悔しつつあるが気を取り直して日本語の言語モジュールをインストールした。
アップデートがあるらしい。インストール時に、アップデートもインストール、みたいなのチェックしたような気がするのだが、あれは何だったのかと思いつつ、アップデート・マネージャーを起動、再チェックしてからアップデートをインストールしてみたが、今度はアップデートマネージャーがクラッシュ?したらしい。orz しかし、インストールは継続しているのか?
Firefoxを起動して少し初期設定をしていたら、アップデートが完了したっぽい。言われるがままに再起動する。
それにしてもこのチラつき、アナログ接続だからなのかなぁ、今のところは起動時とログイン・ログアウトのときだけなので、使い物にならない、は言い過ぎだろうが、気になるなぁ。
あと、何かすると「終了しました」とかいくつかの種類のメッセージがあるようだが、 よく出る。挙句には「不具合を報告」をクリックしてもクラッシュした的なメッセージが出た。。。orz
beta 1だとこんなもん?でも、10月って来月だけどなぁ。。。
2011年5月2日月曜日
Ubuntu 11.04へアップグレード
Ubuntu 11.04 へアップグレードを行うには
とりあえず、自宅のVMware Player上で使ってるUbuntuを10.10から11.04へ上げてみた。
推奨手順であるアップデート・マネージャ使って特に問題なく上がった。
気づいた改善点は、
とりあえず、自宅のVMware Player上で使ってるUbuntuを10.10から11.04へ上げてみた。
推奨手順であるアップデート・マネージャ使って特に問題なく上がった。
気づいた改善点は、
- Emacsのフレームサイズ?がヘナチョコな問題が解決していた
- 起動・シャットダウンが速いかも
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