その後、会社のデスクトップPCもWindows消してUbuntuにしてみた。
最初、家で焼いたCDを使ってインストールしようとしたが、インストーラが起動するまでにベラボーに時間がかかり、そのまま進めるとやヴぁいような気がしたので、USBに挿し換えたらアッと言う間(やや誇張か)にインストーラが起動した。
あ、Windows消したと言っても、仕事では必要なので、VMwareの中に入れてある。
それまでのホストとゲストを入れ替えたって感じ。
実はその過程で先日の「VMware vCenter Converter」でハマったのである。
結局従来環境は起動できず、Windowsをインストールし直した。
Firefoxのブックマークや某メッセンジャの過去ログが参照できないのが少々痛い。
ドキュメントやメイルは全て別のサーバ上に置いてるので大丈夫。
会社だと自席以外で作業する場合はRDPが必要なのだが、ノートPC(Windows)からUbuntuにRDPで接続して、更に同じPC上のVMwareの中のWindowsへRDPする、といったちょっとめんどいことをやってる。これで少しハマったのは、ノートPCからつないだままサスペンドとかさせると、UbuntuのRDPクライアント(ターミナルサーバクライアント)のプロセスは残ったままで自動で再接続してくるようで、自席に戻ってきてデスクトップPCでWindowsにログオンしていても突如ログオフされる現象になる。なので、ノートPCの作業が終わったらWindowsから切断、Ubuntuからログアウト、をしてから閉じるようにしている。
そんなめんどいことしなくても、VMwareでブリッジ接続にすればノートPCから直接VMwareの中のWindowsへRDP接続できるのは分かっている。が、一つ設定が必要なのだがめんどいのでそれをまだやってない。。。
どっちがめんどいかと言えば、、、明日会社行ったら設定しよっと。。。
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