総入歯、数日前に会社のUbuntuのVMware Playerを起動したら「4.0が出てる」みたいな通知が出たので早速入れた。目立った変更はなさげだが、微妙な挙動の変更が気になる。
3.1のときはVMwareの中のWindowsにいる状態からUbuntu側のワークスペース移動時にCtrl+Alt+矢印キーを2度押すと移動できたのだが、4.0ではCtrl+Altで一度Ubuntu側に移ってからワークスペースの移動をする必要がある。言葉では伝わりにくいだろうが、大雑把に言うと、1組のキーを2度押すか、2組のキーを1度ずつ押すかだけの違いではある。が、頻繁に使うのでちょっと面倒くさくなった。しかも、Ctrl+AltでUbuntu側にすんなり移れないからなおさら。VMware Tools側の話なのかもしれないが、何とかならないかな。
家のWindowsのVMware Player 3.1を立ち上げてアップデートのチェックをしたら、「VMware Workstation 8.0に上げる?」とか尋ねてきた。何故だ?
VMware Player 4.0へ上げてFreeBSD 8.2の仮想ディスクを50GBから100GBへ拡張中。 仮想ディスクの拡張っていつからできるようになったんだっけ?
仮想ディスクの拡張自体はできたが、FreeBSD側で失敗して起動不能になった。。。特にデータが入っていた訳でもなく、サクッと消した。気を取り直して、PC-BSD 9.0 BETAでも入れてみようかと思う。
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